K A B E U C H I

RE:

    
2024/11/23 12:15のかた🍋📷

この度は弊ウスイブックをお迎えいただき、そしてご感想までいただきありがとうございます٩(¨ )ว!とても嬉しいです…!

恐れ多くも益田義人のオタク(追っかけモブ)をしている身なので、一紀くんが商店会長について話したときは真っ先に彼が浮かび、小さい頃から彼に懐いていたらいいなァという願望を詰め込みました。好きな音楽もクラシックではなく、バンドが好きだったりと、他の趣味も影響を受けていたら…と夢想しております。
それはそれとして商店会長が名も無いモブおじ(ニキ)でも一紀くんの歩んできた道や世界が広がっていいなと思います…( ᐢᢦᐢ )(節操なし
御影先生のお話が特になのですが、益田義人は氷室零一で対人スキルがより鍛えられたと思いますし、その上で、月日が経つに連れて、絶妙な距離感を保ちながらも心の中に何かを残してくれるような、『気さくなマスター』に磨きがかかっていそうだなと…!

対しての『nega』は、今とは違って『割り切れない感情』に散々悩まされていたかもしれない…という学生時代のお話でした。託されたインスタントカメラは撮り直しができず、すぐに確認もできず、選択のひとつで何かが崩れそうだ…という色んな場面や感情が重なるような、プレッシャーを背負わせました……( ᐢᢦᐢ )
オマケの写真も益田義人にとっては表情が曇る『呪いのアイテム』のようなものなので、それを読了後に少しでも追体験できたのであれば…大成功です……( ᐢᢦᐢ )笑。
装丁周りにも触れていただきとても嬉しいです…!!黒紙にスミ刷りでテカらせる仕様は一度やってみたく、本の内容や雰囲気にも通ずる何かを少しでも感じていただけたのであれば嬉しいです!
わたくしの益田本は『益田義人についてのプレゼン』に近いものなので、少しでも彼について知っていただけたのであれば幸いです…!愛車や吸っているタバコまでも何故か公表されている益田義人という男、です…。

そしてイベント当日は早めの撤収となってしまい申し訳ございませんでした…!そんな中、通販にてお迎えしていただきまして、とてもとても嬉しいです!わたくしも今の原稿マラソンを完走しましたら、お迎えさせていただいた御本の感想を送らせてくださいませദി˙◡・)!ギュッ
重ね重ねになりますが、大変励みになる感想をありがとうございました!たたむ